寺院案内
夫婦(めおと)の銀杏の木
 第35世住職の觀蓮社随譽上人が善雄寺の地を去るときに「この銀杏の木を私たち夫婦だと思って大事にしてほしい」と廣安家初代住職に託した夫婦の銀杏の木。
 百数十年経った現在は、根元を見ても1本の銀杏の木のように見えます。

夫婦の銀杏の木夫婦の銀杏の木2